6月23日、24日の2日間、
JALTマウンテンバイクセクションが行われました。
1日目は1997年JALT卒業の石黒靖彦さん(マック)に講師に来て頂き、
マウンテンバイクのメンテナンスについて講習を受けました。
2日目は、実際に指導者役と参加者役に分かれ実習を行いました。
指導者として参加者の安全や心の動きなど、新たな視点をもっての実習です。




かなりの暑さの中、朝から一日マウンテンバイクをこぎ続け、
みんな真っ黒に焼けていました。
JALTも残り登山セクションと指導実習を残すのみ。
体力的にも疲れていると思いますが、気を引き締めてもうひと踏ん張りです
- 2009/06/25(木) 18:09:30|
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本日はJALTカヤックセクション5日目です。
1日目、2日目は大町市の青木湖で基礎の講習を行いました。
3日目からは信州新町の犀川へ移動し、流水での講習を行っています。




カヤックセクションはJALTの中で最も長いセクションです。
残り3日間も思いっきり、がんばってほしいと思います

- 2009/06/17(水) 14:57:43|
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6月12日〜14日の3日間で、
丹沢セルフチャレンジ3が開催されました。
たった3日間の中で、集まった5人のメンバーは
最後まであきらめることなくチャレンジしつづけ、
見事、全てやり遂げて帰って行きました。

みんなでこぎつづけた最後の坂。
あの時間はもう戻らないけれど...
日常の中でも、あの気持ちですごしてもらえたらなぁと思います。

- 2009/06/17(水) 00:27:00|
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JALT、本日は沢登りセクション最終日。
昨日までの丹沢から場所を移動して、今日は栂池の親沢へ。
みんな、最後の力を振り絞って、本流に挑みます。



沢登りセクション、無事終了!!
JALTは、ハードスキルを一時中断し、明後日からはソフトスキルセクションが始まります。
体を少し休めて、後半戦に備えましょう

- 2009/06/05(金) 21:17:35|
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OBSグッズに、新商品が加わりました。
タンブラー 1個900円
(白・黒・赤・紺・水色・桃色)
OBSマークを、ぐ っと前面に押し出したデザイン

バンダナ 1枚500円
(赤・黄緑)
OBSが大切にしている想いが、英文字でプリントされています
OBS GOODS SHOP からも購入できます。
- 2009/06/02(火) 17:45:13|
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JALTは本日、ロッククライミング4日目を迎えています。
いよいよ本格的にハードスキルのセクションに入っています。

写真は3日目、長野市の物見岩という場所です。
ここからは、長野市が一望できます。

ロッククライミングは、1本のロープとそれをビレイするビレイヤーに命を預け、
自分の限界にチャレンジするとてもダイナミックな活動です。

JALT生の手にも力が入りますね

- 2009/05/28(木) 16:02:42|
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5月7日から始まったJALTも今日で15日目です。
本日は救急法4日目です。
今日はとても、天気がよく、実習も野外で気持ちよく行っています。
昨日までは、日本赤十字から講師の方に来て頂き、救急法について学びました。
今日はそれを基に都市部から離れた野外を想定しての救急法について学びました。



今日で、救急法は終わり、明日からは野外基礎です。
日々、新たなことを身につけて、成長し続けるJALT生に大注目です
- 2009/05/21(木) 17:11:40|
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5月7日からJALTが始まりました。
北は北海道、南は九州からと全国から12名の方が参加しています。
9日間のセルフディスカバリーを終えて、
今は、長野校で冒険教育指導者になるためのセクションが始まっています。

セルフディスカバリーでは、6人ずつの2グループに分かれ、
チャレンジを繰り返してきました。
仲間と本気、本音でチャレンジを乗り越える中で、
それぞれに自分を視つめる機会になったと感じています。
まさに目の前のJALTでその「自分」へチャレンジをしてほしいです。
JALTでは冒険教育プログラムを体験するセルフディスカバリーに始まり、
いろいろなセクションで冒険教育指導者として必要なスキル・知識を身につけ、
最終的に子供たちに自分達で作ったプログラムを提供していきます。
自分がプログラムを通して何を伝えたいのか?
「自分」そして「指導者」としての「おもい」を見つめる時間にもなります。
いろいろな「おもい」を持って集まったメンバーで、
これからどんなJALTになっていくのか楽しみです。
残りは2ヶ月あまり、いつも始まりはまだまだ先が長いように感じるのですが、
終わってみるとあっという間に時は過ぎます。
指導実習に向けて、そして、
その先のそれぞれの道に向けて今まさに一歩ずつ進んでいます。
- 2009/05/20(水) 13:57:13|
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パチです。
先日、プライベートで諏訪湖を走ってきました。
長野校のある大網地区では、
道行く人とすれ違えばほぼ必ず、会釈なり挨拶をするのが当たり前になっています。
それは誰かに強制されている訳ではなく、
自然に出る、と言うか自然にそうしたくなる感覚です。
それでも、たまに街の方に降りたり、自分の実家に帰ったとき、
正直、そんな気分にはなれないなぁと感じていました。
朝焼けの中走る諏訪湖は、結構たくさんの人が走ってたり、歩いていたり、
驚いたのは、すれ違う人のほとんどが挨拶をしてくれるということ。
大網以外でこんな感覚は今までなかったので、
はじめは少し違和感もあったのですが、
なかなか良いもんです。
たぶん日本には、風習や規則というより、
そんな一瞬の出会いを大切したい心が根っこにはあるんだと思います。
社会の喧騒の中では、
なかなかそんな素の部分を出しづらくなっちゃってるんだと思います。
年齢が上だとか下だとか、
男だとか女だとか、利害関係がどうだとか、
そんなものを全部とっぱらって、
一緒に笑い合える。
そんな心をもともと誰でも持っているんだと思います。
きっと毎朝、日本中、そんな心が飛び交ってる。
ちょっとロマンチックすぎますかねぇ(笑)

ちなみに、準備体操もなしに、
突然、気分良く走ってしまった自分のふくらはぎは、
もちろん筋肉痛なのです。(汗)
みなさん、走る前にはちゃんと準備運動をしましょう。
これもまた、当たり前なのですが・・・
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- 2009/05/15(金) 11:23:43|
- スタッフ通信
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今年も 長野校の畑が 始まった。
例年の通り地元のおじちゃんに、固くなった土を掘り起こしていただき、
そこに じゃがいもを植えた。
じゃがいもの種芋には、昨年収穫した畑の芋も使った。
ハマヤンとゴウさんとニーナが、どんどん土を掘っては芋を植えていった。
畑の半分くらいが じゃがいも畑になった。
残りの畑には、これからなにを植えるかな?
すぐ植えられるように、3人が畝を作ってくれた。

今年畑デビューのニーナは、鍬の使い方から畝の作り方まで、
畑暦の長いハマヤン&ゴウさんの実技指導を みっちり。。。
そうして鍬や畝作りに、少し慣れてきたニーナは
最後には、今年の畑主任は君だ! などと 言われていた。
でも、畑仕事は ほんとに大変だ。
普段と使う筋肉?が、違う気がする。
畑には、今 ハマヤンの植えたにんにくもある。
今年は、OBS産のにんにくで 料理ができそう・・・。

ふと、周りには わらびがにょきにょきにょき。
今年はほんとに、なにもかもが、早い芽吹きです。
@さお
- 2009/05/14(木) 20:40:09|
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