OBSから真那板山を通って大渚山にいってきました。

冬のいいところは、夏にはいけないようなところでも、自由にいけるところです。
登山道のないような山では、夏には藪ばかりでいきにくいですが、雪が降れば自由にいくことができます。
一日歩いていて、会ったのは、ウサギとカモシカ、聞こえたのは、飛行機の音ぐらい・・・
自然を感じるのに、冬は絶好のシーズンだと感じました。
夏のアウトドアもいいものですが、冬のアウトドアもいかがですか。

- 2008/02/23(土) 09:32:54|
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本日、Winter−JALT40日間が修了しました。
今年は雪が少ないかな?と、少し心配していましたが、
コースが始まるとどんどん雪が降り、雪の厳しさ、魅力を充分に感じ、
充実した毎日を過ごせたのではないかと思います。
これからそれぞれの道へ進む3人ですが、
これからも、この40日間で得た知識、技術と、
仲間を頼りに頑張ってください!!
- 2008/02/21(木) 15:43:03|
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どこの写真だかわかりますか?遠くに写っている山は雨飾山です。

ここはOBS長野校の屋根の上です。

雪祭りから1週間、ここ小谷村は雪が降り続きました。
そのため、この冬初めての屋根の雪下ろしを1週間していました。
宿舎から始まり、体育館、本校舎1週間かけて一通り終ったのですが・・・
はじめの宿舎には、既に1mくらい積もっています。
今年は、雪が少ないと思っていたのですが、2月になって巻き返しました。
昨晩も50cmくらい降りました。
WJALTも終盤ですが、OBSの雪のプログラムはこれから始まります。
今年の雪下ろしも、これで終るといいのですが・・・・
最後に、雪下ろしの名人のカズの写真です。

- 2008/02/16(土) 10:32:46|
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昨日まで、W−JALTソフトスキルセクションを行っていました。
冒険教育指導者として、安全に活動を行うための技術と共に重要な、
人の成長のために効果的な場を作っていく技術を学びました。
「ソフトスキル・・・?」にはじまっていたJALT生も、
始まればエンジンがしっかりかかり、充実した3日間を送ることが出来ました。
この3日間、インストラクターとして必要なスキルのうち、いつもの生活で何気なく行っていること、
話すこと・聞くこと・見ること・・・、と言ったことを、インストラクターとして身につけなければならないスキルとして改めて考え使ってみました。
自分の世界で使う分には何も感じなかったことが、自分の世界から一歩踏み出すと、
とたんにむずかしくなる・・・、そんな体験をしました。
そんな3日間を過ごしているうちに、
これまでのセクション、JALTはじめのセルフディスカバリー、
そしてOBSに来る前の自分というように、ふりかえりながら、
これから何をしなければならないかを、確かめていました。
これを機に、JALT生の話しかたや見かたが変わるかも?
今日はJALT休養日です。
天気もよく、昨日までの頭の疲れを取るのには絶好の日でしょう!
JALTももう折り返しです。
速いですね。これからはJALTの大きなセクションがやってきます。
怪我なく後半戦、がんばって下さい。
今朝はだいぶ冷え込み、久しぶりにスタッフルームにも『逆ツララ』↓が姿を現しました

う〜寒い寒い。。

- 2008/02/02(土) 14:36:48|
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